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何必館・京都現代美術館
何必館・京都現代美術館
現在、京都市内の15の会場で、「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2016」というイベントが開催中です。
本日紹介する、何必館・京都現代美術館も会場の一つで、ここではサラ・ムーンの写真展が行われていました。

フランス人の女性写真家サラ・ムーンの作品は、モノクロームの暗いボケたような写真で、不気味な雰囲気のものばかりです。
こんなことを書くとお叱りを受けそうですが、例えて言えば、ゲームのサイレントヒルのような感じです。
彼女の作品は、ポエジーとか幻想的とか評価されてるらしいですが、はっきり言ってワタクシ、何が良いのかよくわかりませんでした。

何必館・京都現代美術館
館内は1階と3階が展示スペースで、ここ5階には和室と坪庭がありました。
また地階には、北大路魯山人の陶器の部屋があります。

何必館・京都現代美術館
建物の外は観光客がぞろぞろ歩く賑やかなところですが、ここでは静かに時間が流れるようでした。

何必館・京都現代美術館
何必館・京都現代美術館は、八坂神社近くの祇園・四条通り沿いにあるのですが、間口が狭くてぼーっとしていたら見過ごしそうな感じです。
花見小路通りとの角にある、縦に細長い黒っぽいビルです。



何必館・京都現代美術館
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 京都・近江 何必館・京都現代美術館 に、1月21日お邪魔しました。 [京都市東山区祇園町北側271. 電話 075-525-1311] 「山口薫展」 --没後45年 詩魂の画家--  2013.11/23(土・祝) ― 2014.1/26(日) 10:00~18:00(入館は17:30まで)月曜休館(但し、12/23、1/13は開館) ※ 年末年始 12月30日~1月6日、休館 ●入館料 一般1,000円/学生800円 ●記念出版「詩魂の画
何必館・京都現代美術館

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テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

美術館 | 00:00:01 | トラックバック(0) | コメント(0)
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