■自己紹介

みゅー

Author:みゅー
日本酒好きの大阪のオッサン

■ブログランキング
■PR

■Twitter

■カテゴリ

■全記事表示リンク
■最新コメント
■リンク
■-

倉敷考古館
倉敷考古館
倉敷美観地区をブラブラしてると、なまこ壁の蔵が見えてきました。
なになにー、倉敷考古館とあります。
ミュージアム巡りが目的で倉敷に来た以上、これは入らずばなりますまい。

倉敷考古館
名前の通り内部には、土器や石器などの考古学関連の展示がありました。
わりと地味なミュージアムなので、訪問者はワタクシ以外に1組のみでした。
通りには大勢の観光客がいるというのに、ここだけは別世界のような佇まいです。
開館から半世紀経ってるということで、小学校の木造校舎のような雰囲気もします。

倉敷考古館
近畿ランキングに



大正初期 備中倉敷・前神港。 中央に中橋、右に小山家の土蔵(現・倉敷考古館)、橋の向こう側の水面には屋形船「かき増」が見える。平成20年5月 江戸の昔、倉敷は水の都であった。 天領として蔵の立ち並ぶ倉敷は、物資の集散地であった。 物資の交流拠点・倉敷には、倉敷川を中心に水路が張り巡らされ、「水運」はまさに生命線であった。 手元に昭和10年の倉敷市街地図がある。 現在では面影もないが、中央・本町の多くの...
倉敷今昔文庫 倉敷考古館と中橋 (倉敷市中央)

関連記事


テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

資料館 | 00:00:01 | トラックバック(0) | コメント(4)
コメント
こんにちは
ゆったりとじっくりと展示を見れそうな環境でしょうねぇ(^。^)
2016-03-28 月 15:00:44 | URL | よしお [編集]
Re: こんにちは
地味な施設なんで、訪問者は少なかったです。
その分、ゆっくり見学できますね。
2016-03-28 月 22:56:36 | URL | みゅー [編集]
こんばんは。はじめまして。素敵なブログですね。
美術館巡りの参考にさせていただきます。
2016-03-31 木 02:38:57 | URL | neneshiba [編集]
neneshibaさんへ
記事はテキトーなんであんまり参考にならないと思いますが、画像で雰囲気だけでも感じ取ってください。
2016-04-01 金 13:47:47 | URL | みゅー [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する