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島原城
島原城
長崎県島原市にある島原城は、1964年に天守閣が復元されるまでは、明治の廃城によって跡形もなくなっていました。
濠や石垣など、わずかなものを残して、ことごとく売り払われたそうです。
しかし、コンクリート製ながら現在では、五層の立派な模擬天守が建ってます。

島原城
内部は資料館になってます。
規模が大きい割にはエレベーターがないので、バリアフリーとはいきません。

島原城
1階はキリシタン資料館です。

島原城
地元のヒーロー、天草四郎の肖像画がありました。

島原城
おっと、ザビエルさんも発見!
大阪・茨木の山奥のキリシタン集落で発見され、現在は神戸市立博物館に所蔵されてます。

島原城
2階の郷土資料館には、甲冑や刀剣、美術品など、歴史マニアが喜びそうな展示があります。

島原城

島原城

島原城

島原城

島原城
3階の民俗資料館は、ちょっと地味です。

島原城
4階でちょっと休憩したあと、5階の展望所に向かいます。

島原城
やっと着きました。
ふう、階段しかないのは、拙者、ちと疲れるでござるよ。

島原城
なかなかの眺めでござるな。
島原の町並みが一望できるぞよ。
海のはるか向こうは、熊本とな。

島原城
背後には眉山も控えてござる。←オッサン、悪ノリし過ぎです。



島原城
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第二回北九州遠征、3日目。ようやく最終日です。熊本で一泊した我々は、早朝の高速フェリーに飛び乗って向こう岸にある島原へ行きました。電車で行くことばっかり考えて島原遠いなーと思っていましたが、確かに海を渡った方が圧倒的に速いよね。目からウロコ。船もいいものだ!***...
【百名城】島原城【第二回北九州遠征】



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その他 | 11:26:52 | トラックバック(0) | コメント(4)
長崎原爆資料館
長崎原爆資料館
長崎は観光地であるだけでなく、広島に次ぐ、被爆地です。
普段はゆるゆるレポートのワタクシですが、たまには真剣にミュージアムを見学してみましょう。

長崎原爆資料館
被爆前の長崎の様子から、展示はスタートします。

長崎原爆資料館
そして原爆が投下されました。

長崎原爆資料館
爆弾の形状から、ファットマン(太っちょ)と呼ばれます。

長崎原爆資料館
長崎は一瞬で、死の街に変わりました。

長崎原爆資料館
給水塔の鉄骨は、アメのように曲がってます。

長崎原爆資料館
浦上天主堂は崩れました。

長崎原爆資料館
ガラスがぐんにゃり溶けて曲がるほどの熱風の中に、人々はさらされました。
想像もできないほどの、苦痛と恐怖です。

長崎原爆資料館
展示品を見ていくにつれ、ワタクシ、胸が潰れるような気持ちになりました。

長崎原爆資料館
反核を訴えるコーナーです。
今も世界のあちこちで、戦争が続いています。
争いのない世界の実現は非常に難しいかもしれませんが、それでも永遠に訴え続けていくことが、核で命を奪われた犠牲者に対する最大の鎮魂でしょう。

長崎原爆資料館
未来を生きる子らの像

長崎原爆資料館
原爆殉難教え子と教師の像



長崎原爆資料館
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長崎旅行二日目は朝から雨、風も結構強く、屋外の写真撮影は困難最初に長崎原爆資料館を見学しました螺旋階段を下りて展示場に向かいますこの時期は修学旅行でたくさんの学生が訪れており、観光バスのバスガイドさんが沢山いました入ってすぐの所にある壊れた時計原爆が爆発した11時2分を指したまま壊れてしまった時計被爆直後の様子を再現した展示室。奥に見えるのは、浦上天主堂の模型被爆の惨状を映した映像被爆した「浦上天主...
長崎への旅(2013年5月)-9



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資料館 | 11:27:43 | トラックバック(0) | コメント(6)
平戸城
佐世保の海上自衛隊佐世保史料館を見学した後、近くに適当なところがないかなと地図を見ていたところ、平戸城に目が止まりました。
ワタクシ、お城見物も大好きです。
内部はたいてい歴史資料館になってますので、ミュージアム巡りにも持って来いです。
車で行けば、小一時間ほどの距離なので、レッツゴー!

平戸城
長崎県平戸市にある平戸城は、平戸藩主松浦氏によって、1718年に建てられました。
それ以前にも城はあったのですが、家康に目をつけられるのを恐れて、自ら城を焼いてしまいました。
明治時代に一部を残し廃城となり、模擬天守および複数の櫓は1962年に再建されました。

平戸城
北虎口門は壊されずに、昔のものが残ってます。

平戸城
狸櫓も昔のものです。
中は休憩所になってました。

平戸城
石垣の四角い穴は狭間です。
防備が手薄なので、二重になってるそうです。

ん?
「イノシシが出てくる時がある」って、ホンマかいな?
出くわしたら、焦るがな。

平戸城
本丸門を抜けると、模擬天守が見えてきます。

平戸城
ジャーン!
模擬天守です。
規模はそんなに大きくありません。

平戸城
内部はやはり、歴史資料館になってます。

平戸城

平戸城

平戸城
天守最上部まで上がってきました。

平戸城
眼下に黒子島や、平戸の町並みが見下ろせます。

平戸城
遠くに見える赤い橋は、平戸島と本土を結ぶ平戸大橋です。

平戸城
言われなくたって、わかってますよーだ。

平戸城
手すりが膝くらいまでの高さしかないので、乗り出そうなんて思うわけ無いじゃん。
ヤバイちゅーの。

平戸城
こちらは見奏櫓。

平戸城
中はこんな感じ。

平戸城
地蔵坂櫓。

平戸城
民具が展示されてます。

平戸城
乾櫓には、お婆ちゃんがいました。
中は売店です。



平戸城
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城館探訪記 平戸城① ~山鹿流の築城~



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その他 | 11:34:47 | トラックバック(0) | コメント(2)
九州国立博物館
九州国立博物館
九州に行ったら、ぜひとも訪れてみたかったのが九州国立博物館です。
場所は福岡県太宰府市です。
国立博物館は、京都奈良、そして記事にはありませんが、東京と行ったことがあり、唯一、九州だけ行かずじまいでした。

九州国立博物館
国立だけあって、やはり規模がでかいです。
一面ガラス張りで、独特の外観をしています。

九州国立博物館
内部は天井まで高い吹き抜けになってます。

九州国立博物館
ど派手な飾りつけの山車がありました。

九州国立博物館
エスカレーターを登って、上の階から見下ろしました。
高所恐怖症だと、ちょっとビビりそうな高さです。

九州国立博物館
特別展の「黄金のアフガニスタン」が行われていました。
アフガン内戦などの戦禍を逃れた貴重な黄金遺物が、複数展示されてます。
ゴールドは時を経ても輝きを失わないので、いいですね。

九州国立博物館
こちらは常設展示のコーナーです。
九州国立博物館は歴史系の博物館なので、九州及び日本とアジアとの歴史的結びつきを、展示品を通して学ぶことができます。
と、ここでハタと気づきました。
画像がない!
常設展示は確か、撮影可だったと思うので、写真を撮りまくったような気がするのですが、全然残ってません。
スマホが不調でデータが飛んでしまったんでしょうか?
バッテリーが熱を持ちすぎると、エラーとなってアプリが落ちることもあるので、そのせいかもしれません。
うーん、残念。



九州国立博物館
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前にちらっと話題にした九州国立博物館の件であるが、先ごろ訪れてみた。初めて実際の建物を目にしたがスケールが大きいです。この日は、特別展も開催されていたが、入場料が大きく跳ね上がるので、常設展の方を見ることに。というか、この日の目的はそちらにありますので。ちなみに、その入場料は全国10の鉄道系ICカードやnanacoやWAONでも支払いができるようです。縄文時代に弥生時代、その後の時代の代物を数多く展示してあった...
九州国立博物館を訪れた



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博物館 | 00:00:00 | トラックバック(0) | コメント(2)
九十九島クルージング
九十九島クルージング
長崎県佐世保市には、九十九島と呼ばれるエリアがあります。
佐世保港周辺に大小多くの島が点在し、その数から九十九島の名が付きましたが、実際には200以上の島があるそうです。
本日は、九十九島クルージングを楽しむことにしましょう。

九十九島クルージング
乗船するのは、パールクィーン号です。
中国人の団体がゾロゾロ降りてきました。

九十九島クルージング
船内の様子です。
先ほどの団体と入れ違いになったので、ガラガラです。
イスに座って窓越しに外を眺めてもつまらないので、甲板に出てみます。

九十九島クルージング
船首からの眺めが一番です。
でも、めちゃ寒いです。

九十九島クルージング
船は1時間弱、島々を縫うように湾内をクルーズします。

九十九島クルージング
近くを通るたびに、船内アナウンスで島の名前や由来を教えてくれます。

九十九島クルージング
でも、いちいち覚えてられんちゅーの。

九十九島クルージング
唯一、記憶に残ったのが、音楽の話です。

九十九島クルージング
この美しい島々の様子から生まれた曲が「美しき天然」です。

九十九島クルージング
「美しき天然」って、ワタクシのイメージだと、サーカスが浮かびます。
空中ブランコのシーンが思い浮かんだりするんですが、元々は九十九島の自然をイメージして明治35年に作られた曲で、日本初のワルツということです。

九十九島クルージング
サーカスといえば、ワタクシ幼少のみぎり、暗くなるまでいつまでも外で遊んでるとよく親に叱られたものでした。
そのとき言われたのが「いつまでも遅くまで遊んでたら、子取りに連れていかれてサーカスに売り飛ばされるで」という脅迫でした。
今考えれば職業差別も甚だしいセリフですが、子供心にも慄いたような記憶が蘇ってきます。

九十九島クルージング
相変わらず、関係のない話で脱線しております。
「美しき天然」の話を聞くまでは、ワタクシの頭の中ではずっと「西海ブルース」が流れてました。

九十九島クルージング
物悲しいメロディーよりは、長調の曲のほうが景色にしっくりくるように思うのですが…
などと、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば…クルーズも終了です。

九十九島クルージング
ワタクシと同じ便で、テレビの取材が行われていました。
お笑い芸人と、お天気お姉さんのペアだそうです。
知らんなー。

九十九島クルージング
お腹がすいたので、名物の焼きカキを食べることにしました。
てんこ盛りで1000円です。
塩味のきいた美味しいカキでした。





九十九島クルージング
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2014年10月の佐世保日帰り旅、続きです。九十九島パールリゾート内の水族館「海きらら」を出ました。そろそろ遊覧船の時間です。「パールクイーン」は50分ほどかけて、九十九島の湾内を巡るクルーズ船です。手元の写真を見るとチケットには1,240円と印字されていますが、公式サイトを見ると大人1,400円(2015年7月現在)との記載がありました。値上がりしたのかしら。水族館「海きらら」の半券提示で1,190円になるようです。乗り場...
日帰り旅/佐世保(九十九島遊覧船・パールクイーン」)



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その他 | 00:39:15 | トラックバック(0) | コメント(4)
雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)
雲仙岳災害記念館
本日訪れたのは、長崎県島原市の雲仙岳災害記念館です。
別名、がまだすドームともいい、「がまだす」とは、この地方の方言で、「頑張る」という意味です。
火山被害にも負けずに、みんなで頑張って復興していこうという、強い意思が感じられる名前です。

雲仙岳災害記念館
「島原大変肥後迷惑」という言葉があるように、この地は江戸時代に大規模な火山災害に見舞われました。
中央の茶色い山肌の普賢岳が噴火し、それを引き金として画面右の眉山が大きく崩壊しました。
中腹から丸く抉れたようになってますが、大量の土砂が有明海に流れ込み、対岸の肥後天草が津波の被害に遭いました。

そしてまた、平成の世にも雲仙普賢岳の火山被害がこの地を襲ったのです。
火砕流から必死に逃げる消防車の映像を、リアルタイムでテレビで見た人も多いのではないでしょうか。
雲仙岳災害記念館は、火山災害のすさまじさを、映像と数々の展示で体験させてくれるミュージアムです。

雲仙岳災害記念館
平成3年に起こった大火砕流直後の様子を、実物大に再現してあります。
別世界のような光景に唖然とします。

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館
火砕流の直撃を受けた機材などの実物が展示してあります。

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館
江戸時代の「島原大変肥後迷惑」の様子を、立体紙芝居で上演してくれます。

雲仙岳災害記念館
凝った作りでわかりやすく、面白かったです。

雲仙岳災害記念館
こちらは火山に関するお勉強コーナーです。

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館

雲仙岳災害記念館
雲仙岳災害記念館のお隣に、なにやら大きな像が建ってます。
これは以前、代々木競技場のサムライブルーパークにあった坂本龍馬像だそうです。
縁あって、島原の地に寄贈されたものです。



雲仙岳災害記念館
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 長崎を出て宿で就寝。本当なら次は「おはよう城」のコーナーなんですが、その次の話の繋がりから、先にこちらを説明します。 雲仙岳は長崎県島原半島に位置する活火山。普賢岳、国見岳、妙見岳の三峰に野岳、九千部岳、矢岳、高岩岳、絹笠岳の三峰五岳の総称だそうです。そのうちの普賢岳では、1990年11月に「平成噴火」と呼ばれる火山活動が活発化し、それは1996年の噴火終息宣言まで続きました。 「溶岩ドーム」「火砕流」「...
海を行く~雲仙普賢岳を行く 前編



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資料館 | 20:18:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
阿蘇火山博物館
阿蘇火山博物館
阿蘇山は警報が出ていて、火口が見られないのは残念でした。
その代わりに、阿蘇火山博物館に行ってみました。

阿蘇火山博物館
建物の周辺は、草千里の雄大な景色が広がっています。

阿蘇火山博物館
エントランスには火口の写真が飾ってあります。
実物が見たかったなあ…

阿蘇火山博物館
阿蘇山が今の形になるまでを、動く立体模型で再現しています。
モクモク上がる噴煙も、模型でうまく作ってあります。

阿蘇火山博物館
開館から30年以上ということもあり、館内の雰囲気はなんとなくレトロチックです。

阿蘇火山博物館

阿蘇火山博物館

阿蘇火山博物館

阿蘇火山博物館

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博物館 | 15:38:35 | トラックバック(0) | コメント(0)
足立美術館
足立美術館
本日は、島根県安来市の足立美術館の紹介です。
足立美術館といえば、横山大観のコレクションで知られています。
また、日本庭園日本一の称号を、海外の専門誌より連続して贈られる庭を有しています。

足立美術館
地元出身の実業家、足立全康が生家跡に設立したのが足立美術館です。
貧農出身の彼は大阪で、初めは繊維業、後に不動産業で財を成しました。
新大阪周辺の土地ころがしで、莫大な儲けがあったそうです。
彼は山っ気が強く、投機目的で西洋画を買いあさっては大損したり、また艶聞も多く、エピソードに事欠かない人物です。

足立美術館
展示作品は撮影できないので、素晴らしい庭をご覧いただきましょう。

足立美術館
枯葉一枚落ちてないような、手入れの行き届いた庭です。
複数の庭師が常駐して、庭の維持管理が行われています。

足立美術館
庭は眺めるだけで、中に入ることはできません。

正面奥の山肌に流れる「亀鶴の滝」は、横山大観の「那智乃瀧」をイメージして、この庭園のために造った人工の滝です。

足立美術館
遠景のどこにも電柱や電線が見えないのは、景観のため中国電力が電線の地中埋設に協力してくれたおかげです。

足立美術館
本館には横山大観を中心に、日本画の展示があります。
他には、北大路魯山人と河井寛次郎の陶芸コーナーが設けられてます。
画像は新館で、現代の日本画が展示されてました。



足立美術館
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雨でも緊張感のあるお庭 足立美術館天候に左右されずに楽しめる場所ということで、今回の旅の最初にやってきたのは、足立美術館!!『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』の三ツ星、しおさいプロジェクト日本庭園のランキング1位(しかも11年連続)にも選ばれており、海外からの旅行客にも大人気な庭園を見る美術館です。庭園は美術館の館内から外を眺める形式なので、雨が降っていても濡れません。雨で緑がツヤツヤしてキレ...
雨の足立美術館



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美術館 | 22:13:56 | トラックバック(0) | コメント(6)
佐賀城本丸歴史館
佐賀城本丸歴史館
本日は、佐賀県の佐賀城本丸歴史館をご紹介します。

佐賀城本丸歴史館
佐賀城本丸跡に本丸御殿の復元として、佐賀城本丸歴史館は建てられました。

佐賀城本丸歴史館
この細長い建物の内部が畳敷きの書院になってます。
めちゃくちゃ広くて、運動会ができそうなくらいです。←ちょっと盛ってます。

佐賀城本丸歴史館
内部が撮影できないので、外からの画像しかありません。
うーん、残念。

展示品は佐賀城および佐賀の歴史にまつわるもので、資料だけではなく映像なども充実してました。
周辺は博物館や美術館などもあり、佐賀の文化ゾーンです。

佐賀城本丸歴史館
鯱の門です。
画像の隅に、自転車に乗った中国人観光客が写り込んでます。
門の前からなかなか移動してくれないので、ワタクシ困りました。

佐賀城本丸歴史館
城の面影が、ところどころ残ってます。



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佐賀城 - お城散歩



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資料館 | 17:20:30 | トラックバック(0) | コメント(2)
長崎県美術館
長崎県美術館
本日は、長崎県美術館を訪れることにしました。

長崎県美術館
県立のミュージアムだけあって、非常に立派な建物です。

長崎県美術館
全面ガラス張りの建物で、開放的な雰囲気です。

長崎県美術館
この日は気温が低かったので、ガラスが結露でベタベタでした。

長崎県美術館
展覧会はレンブラントの版画展

長崎県美術館
そして、中国の現代アートでした。

長崎県美術館
美術館の屋上は、広場のようになってます。

長崎県美術館
港もすぐ近くです。

長崎県美術館
屋外展示の彫刻もありますよ。

長崎県美術館

長崎県美術館
大型ミュージアムなら施設内に駐車場を完備してるのが普通ですが、ここにはありません。
すこし離れたところまで歩かないといけないのが、玉にキズです。



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美術館 | 23:48:36 | トラックバック(0) | コメント(4)